2021-01

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虫と暮らす

春の気配:ホトケノザとミツバチ

ブンブンブン、音の先にミツバチがまだ地面に張り付くように生えているホトケノザが、わずかながら濃いピンクの花をつけた。撮影しているとブーンと虫の羽音がする。2021年最初のミツバチ来訪である。
猫日記

エンバク鉢植えと猫

猫草用のエンバクを庭と植木鉢で育てている。大抵は葉を抜いて与えているが、今回は植木鉢ごと猫たちに供してみた。
猫日記

先住・後入り混合の猫団子にあと一歩?

三毛猫みかん、炬燵の誘惑に負ける先住猫のA群と後入り野良親子のB群の寝場所が入り混じりつつある。もしかして、もしかして、来年あたり6匹猫団子も夢じゃない?
猫日記

猫と車椅子

新し物好きのソックス家に新しいグッズがやってくると、廊下の奥から玄関まで走りでてお迎えするのはソックス。彼は溢れ出る好奇心の持ち主なのだ。
虫と暮らす

葉蘭と越冬ツチイナゴ

2021年1月、葉蘭の株にて日光浴のツチイナゴ 新年早々バッタロスでしんみりしていた我が家。寒さの和んだ13日、地植え葉蘭の茂みでツチイナゴ3匹が日向ぼっこ。厳冬と言われるこの冬、常連バッタのツチイナゴ が無事なのか気になっていたのだ。
植物と暮らす

厳冬の2021年、雪と植物、そして虫はいない

新年早々、珍しく雪が降り、葉が傷む植物もあればツヤツヤした葉を保つものも。暖冬だった昨年1月は毎日のように庭にいたツチイナゴ は、まだ一度も姿を見せず。わずか1センチの積雪大分県の低地に属する我が家に積雪があることは珍しい。玄関先に積もった...
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