触って慣れろ、ワードプレス02

プラグイン?プラグイン!

ワードプレスの管理画面を開くのにちょっとづつ慣れてきた。
プラグインは初めからインストールされていたもののうち、「WP Multibyte Patch」は初日に有効化した。日本語でサイトを作るには必須と書いてあったので。

次に「Coming Soon Page & Maintenance Mode by SeedProd」というのを入れてみた。構築中やメンテナンス中のサイトを一時的に非公開にできるとある。
ダッシュボードのプラグインの新規追加で検索して見つけてインストール。設定画面が英語なので、一瞬手が止まったが、プラグイン名でネット検索すると日本語で使い方を紹介しているページがあった。ありがとう。

20投稿記事ができたら、公開に変えよう。

猫歴の始まり:黒猫ヨナ

初猫ヨナ

高校時代の夏休み。中学時代の友人数人となんとなく遊んだ夕方、その中の1人の家にお盆に帰省した親戚が連れて来た猫がお産したという。珍しいもの見たさでその子の家にみんなして行くことになった。

母猫は確かシャムだったように思う。白い腹に色柄違いの4つ5つの塊がもぞもぞくっついていて、それが子猫たちだった。

みんな生まれたばかりの猫は初めて。母子が寝ている箱を覗き込み、この子が可愛い、いやコッチがいいなどそれぞれがお気に入り宣言をして行く中で、一匹だけ指名されない赤ちゃんがいた。

他の子猫たちはピンクの地肌に、真っ白だったり白毛に赤やキジのブチだったと思うが、その子は真っ黒。どうにもみすぼらしく見えたのを覚えている。なんだか切なくなって、つい「この子が一番可愛い」宣言を私はしてしまったのだ。

お盆が過ぎて数日後、黒い子猫を持った友人が、我が家にやって来た。
「この猫が可愛いって言ってたから」と彼女。なんと親戚は母猫を連れて帰ったという。

そう、初めての猫は突然やって来た。
そこから始まった猫歴を記録しておきたいと思う。

母猫と子猫3匹のモノクロイラスト
子猫たちの中で一匹だけ真っ黒だった

Corel Painter 2018 体験版をインストールしてみた。

ペインター体験版を体験しまくる。

2000年ぐらいに一時使っていたペインター、体験版ダウンロードしてみた。見覚えのあるツールもあって、PhotoshopやIllustratorより馴染みやすい。一通り機能の説明が欲しいので、CorelのサイトにあったPDFを参照中、これは役立ってます。

ペインターの震えペンで描いてみた

グリグリ試しがきしているうちに、なんだか楽しくなってきた。
今30%OFFで37648円、アップグレード版は18748円、でも旧バージョンのシリアルナンバーが必要とか。
あの頃から2回引っ越したから、使わなくなったものは捨てたと思うし、ずっと前の製品だし、アカデミック版は対象外と書いてあるけど…だったような気もする。

まあ、色々考えずに、体験版を使える期間は使って見よう。
もしかしたら、機能はずっと限定されるようだけれどPainter Essentialの方が私が使っていた頃の雰囲気に近いのかもしれない。あちらも試してみよう。

お絵かきソフトを使うにあたって、必須のタブレット。押入れから引っ張り出したけど、本体とペンだけ。ドライバやマウスは引っ越しの時にどこかに行ってしまったらしい。
ワコムのサイトからドライバをダウンロードしてなんとか使えてます。

ヘッダー画像を作る。

画像ソフトがない!

header画像を作ろうと思い立ったが、パソコンに画像ソフトが入ってない。
PhotoshopとIllustratorの体験版を入れたけれど、機能がありすぎて怖気付いた。

結局、今使っているiMacのPagesを開いて、図形の中にあった葉っぱや猫の形をちりばめて作ってみた。

Pages図形挿入画面

ところが画像として保存するところで行き詰まり、Photoshop上に図形を一個づつコピーして再配置するハメに。
なんとかPhotoshopから書き出してヘッダーをアップできた。

サクサクページを作れるようになるのはいつの日か・・・
でも、昨日よりは少しだけ慣れたはず。

触って慣れろ、ワードプレス、初めての投稿

「当たって砕けろ」ならぬ「触って慣れろ」ということでよくわからないままの初めての投稿。

今「できる100ワザWordPress必ず集客できる実践・サイト運営術」を参照中。
この本をピックアップしたのは以下の理由から

    1. WordPressに最初からインストールされているテーマTwenty Fourteenを使っている。
      素敵なテーマが沢山あるが、初心者なのでWordPress配給のテーマの中から選択するつもりではいた。よって渡りに船、テーマを変えるだけで以降は紙面と同じような画面で作業できる。
    2. アマゾンの「Kindle Unlimited読み放題」の対象だった。
      もともとサービスを利用していたのでUnlimitedの中から探したかった。

ということで、ページを順にめくりながら作業を進めているところ。