ツチイナゴ

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ラベンダーを食べる芋虫:クロメンガタスズメ幼虫

ラベンダーからコムラサキに強制引越し毎年庭に現れるクロメンガタスズメの幼虫である。今年の初遭遇は11月、ラベンダーの葉をかじっている小柄な幼虫を見つけた。
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2021年バッタの春:ツチイナゴとヤブキリとトノサマバッタ

成虫越冬のツチイナゴと卵越冬のヤブキリ・トノサマバッタウッドデッキの屋根の下、ブラックベリーとビオラの寄せ植えプランターで冬をやり過ごしたツチイナゴと、同じプランターに生み付けられたトノサマバッタの卵。春が来てどちらも活動開始である。
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春の気配:ホトケノザとミツバチ

ブンブンブン、音の先にミツバチがまだ地面に張り付くように生えているホトケノザが、わずかながら濃いピンクの花をつけた。撮影しているとブーンと虫の羽音がする。2021年最初のミツバチ来訪である。
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葉蘭と越冬ツチイナゴ

2021年1月、葉蘭の株にて日光浴のツチイナゴ 新年早々バッタロスでしんみりしていた我が家。寒さの和んだ13日、地植え葉蘭の茂みでツチイナゴ3匹が日向ぼっこ。厳冬と言われるこの冬、常連バッタのツチイナゴ が無事なのか気になっていたのだ。
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東の庭の冬じたく

トノサマバッタとツチイナゴ とキバラケンモンとカマキリ の卵年末年始に予想されている降雪に備えて、庭木の株元にマルチをしたり、紫陽花アナベルの剪定をしたりと慌てて冬の庭仕事をしていると、動くものが少なくなった草むらでトノサマバッタに遭遇。も...
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ツチイナゴの羽化:10月、ウッドデッキに誘引の葡萄の枝にて

天気の良い午前中の羽化庭に出ればほぼ日ツチイナゴに遭遇する我が家、それでも羽化に立ち会うのは初めてのこと。脱皮途中のところを発見し、翅が伸び整うまで1時間かかった。
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