オオカマキリ

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虫と暮らす

毛虫がいなくなった:葡萄のガーディアンたち

毛虫(ブドウスカシクロバ)も芋虫(コスズメ)も消えた触ると痒いレモン色の毛虫(ブドウスカシクロバの幼虫)が発生した我が家の2本の葡萄。日々ハンティングに励むアシナガバチたちのおかげだろうか、心配するほどの食害もなく今は毛虫1匹見当たらない。
虫と暮らす

3月、例年より早くオオカマキリ孵化

例年は5月、今年2021年は3月に孵化毎年5月になると庭のあちこちでカマキリが誕生する。2021年の春、庭には5つのオオカマキリの卵嚢があり、そのうちの一つが3月中旬に孵化である。
猫日記

2020年11月、今年初のハラビロカマキリ

室外ケージで猫が騒ぐ室外ケージで猫がニャンニャン。何ごとかと思ったら、猫手が届きそうで届かないところにカマキリ がいた。
虫と暮らす

偶然のコカマキリ

見つけるときにはいつも足元に今年はちょくちょくコカマキリに遭遇する。彼らはたいてい背の低い草に紛れるように地面近くにいるようで、他のものを撮影中、ふと足元にいる。踏んづけそうで心臓に悪い。
虫と暮らす

ウッドデッキ屋根裏にオオカマキリの卵

オオカマキリママ3匹10月24日にウッドデッキのポリカ屋根に生み付けられたオオカマキリの卵嚢を見つけた。庭で見かけた3匹のカマキリママのうちの誰かの卵だ。春に2つの卵嚢からうじゃうじゃと誕生した我が家のオオカマキリ。いく匹かは成虫となって、...
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昆虫たちの受難:秋の園芸シーズン

草むらからバッタ、土から蛹、居場所を失う虫たち秋の園芸シーズン到来である。庭に自然菜園スペースを作るべく、ちょこちょこ土いじりをしている。すると出てくる出てくる虫たちが。初めて見る虫もいて嬉しいけれど、彼らに申し訳なく思ってます。
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