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猫日記

2024年春、今年のヨソ猫はオス、メス1匹づつ。

ヨソ猫たちの恋のシーズン冬の終わりが近づき、春の気配が感じられるようになると猫たちの恋の季節が始まる。
植物と暮らす

2024年、早春の花は咲いたが・・・ミツバチをまだ見てない

梅の静かな開花裏庭の実梅は一年で最初に咲く花だ。素人剪定のせいで花の少ない年もあるが、今年はたくさん咲いてくれた。でも、ミツバチたちの賑やかな羽音が聞こえてこない。
虫と暮らす

2月のジョロウグモ、死す

春を目前に力尽きる他のジョロウグモたちが12月に産卵して姿を消した後、痩せっぽちの一匹が枝垂れ梅に小さな巣をかけて2024年を迎えた。
虫と暮らす

オオカマキリの冬の産卵とあちこちの越冬ツチイナゴ

年末からゼラニウムの温室に滞在しているオオカマキリが卵を産んだ。小さなおそらく最後の卵嚢だ。庭のあちこちではツチイナゴが越冬中。
虫と暮らす

心落ち着けと庭を巡る:1月のカマキリとツチイナゴとジョロウグモ

ひたすらに生きる命に会いに行くコロナパンデミックからこのかた、頻発する災害や終わることのない戦争に、落ち着かぬ心持ちで過ごしている。そして元日の地震。TVや新聞、ネットニュースの情報に圧倒されたら、庭の小さな生き物に会いに行く。
虫と暮らす

温室のカマキリ

冬のウッドデッキでしょんぼりしていたカマキリ毎年師走になるとウッドデッキの床にオオカマキリがポツンと現れる。建物南側で日中暖かく、夜の霜を避けられる場所だ。この冬、ここにゼラニウムやハイビスカスのために小さなビニール温室を置いた。その中にカ...
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