ニホンアマガエル

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虫と暮らす

またウンチ中のカエルに遭遇してしまった(閲覧注意)

葡萄に常駐のニホンアマガエル3匹樹上性のカエルであるニホンアマガエル。毎年数匹がやってきてウッドデッキの植物にしばらく滞在する。今年は3匹が居を構えた。
虫と暮らす

毛虫がいなくなった:葡萄のガーディアンたち

毛虫(ブドウスカシクロバ)も芋虫(コスズメ)も消えた触ると痒いレモン色の毛虫(ブドウスカシクロバの幼虫)が発生した我が家の2本の葡萄。日々ハンティングに励むアシナガバチたちのおかげだろうか、心配するほどの食害もなく今は毛虫1匹見当たらない。
虫と暮らす

11月の暖雨:カエルとヤモリと朝顔と

寝ぼけ顔のニホンアマガエル 初冬とは思えぬ温かい雨の日、眠たげな表情をしたカエルが、フェイジョアの葉っぱに乗っかっていた。夜にはヤモリがガラスに張り付き、庭ではまだ朝顔の花が頑張っている。
虫と暮らす

冬眠前の爬虫類:ニホンカナヘビとニホンアマガエル

朝夕の冷え込みが始まった庭温度が下がるにつれ、生き物の数がめっきり減った庭で爬虫類に出会った。そろそろ冬眠に入る時期。多分これが今年最後の撮影だ。
虫と暮らす

チビガエルたちが戻ってきた:ニホンアマガエルとヌマガエル

北部九州の梅雨明けと、まだ小さなカエルたち梅雨が明けると同時に、猛暑がやってきた。田んぼや水場で孵化してオタマジャクシからチビガエルに成長したアマガエルやヌマガエルが庭に戻ってきた。
植物と暮らす

初カエルと初蝶:2020アカネコの春の庭

植物の新芽が動き、虫もカエル帰ってきた山々が新芽や山桜のツギハギ模様で賑やかになると、落葉していた庭木の芽も動き始める。同時に草むらに蠢くものたちの種類も一気に増える。庭に出るたびに久しぶりに出会うものたちに挨拶である。
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