葡萄ヒムロッドシードレス

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無肥料ヒムロッドシードレス:不揃いの粒、最大直径2センチ(栽培4年目その6)

無肥料・ジベレリン処理なしで栽培中の葡萄ヒムロッドシードレス去年はブルーベリーサイズだったヒムロッドシードレスの果実、今年は大きい粒で2センチ大に成長した。無肥料、摘粒・摘房・ジベレリン処理なしの栽培である。
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2020年、葡萄ヒムロッド・シードレスの収穫開始:1房380グラム(栽培4年目その5)

葡萄の食べどきは虫たちが教えてくれた栽培開始から4年目を迎えた無肥料・無農薬のヒムロッドシードレスである。大食漢の芋虫(コスズメの幼虫)やコガネムシにあちこちかじられながらも、50ほどの花房が徐々に充実。いつ収穫すべきか迷っていたら、昆虫た...
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無肥料・無農薬の葡萄・ヒムロッドシードレス(栽培4年目その4)

虫にかじられつつも果実肥大中2020年、50あまりの花房をつけたヒムロッドシードレスである。伸びすぎた枝のカットと誘引はしているが無肥料・無農薬だ。なので虫にかじられ、ちょっと病気になりながらも、去年よりは確実に豊作の気配。
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葡萄(Himrod Seedless)の花キャップ(栽培4年目その3)

ヒムロッド・シードレスの今年の花穂は50あまり栽培4年目に突入した葡萄ヒムロッド・シードレス。新芽の展開とともに出現した花穂を数えるとゆうに50を超えた。5月に入り次々と開花する葡萄の花、足元には小さな緑色の花キャップが落ちていた。
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5月、葡萄をかじる虫たち

アカガネサルハムシとブドウトリバ強剪定をかけた葡萄、ヒムロッドシードレスの枝がニョキニョキ伸びて、早々とグリーンカーテンっぽくなってきた。期待していなかった花房もついて喜んでいたら、さっそく葡萄好きな昆虫が出現である。
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葡萄の樹皮をピーラーグローブで剥ぐ:ヒムロッドシードレスの芽吹き(栽培4年目その2)

3月、葡萄の芽が動き始めた葡萄、ヒムロッド・シードレスの芽が膨らみ始め、慌てて樹皮の剥ぎ取りを行なった。剥げかけた樹皮の割れ目や巻きひげに病気が潜んでいるというのだ。
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