虫と暮らす

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ヤモリ:夜の狩人がやってくる

家の灯をハンティングに活用するちゃっかりハンターこの季節になると毎夜やってくるヤモリたち。尻尾がなかったり足がなかったり、卵をお腹に変えていたりと、それぞれ違うコンディションで生きている。
葡萄

無肥料・無農薬の葡萄・ヒムロッドシードレス(栽培4年目その4)

虫にかじられつつも果実肥大中2020年、50あまりの花房をつけたヒムロッドシードレスである。伸びすぎた枝のカットと誘引はしているが無肥料・無農薬だ。なので虫にかじられ、ちょっと病気になりながらも、去年よりは確実に豊作の気配。
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コスズメの受難:寄生蜂の繭を背負った幼虫

スズメヤドリコマユバチの繭だろうか今年はコスズメの大きな終齢幼虫を見かけない。どうやら寄生蜂の影響もあるらしい。傷のあるものや繭を背負った幼虫がいるのだ。死んだ芋虫の画像があります。苦手な方はご注意を。
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再びのゴマダラカミキリ:バラ(ホーム&ガーデン)の根元に大穴発見!

バラ(ホーム&ガーデン)の根元から羽化今年もあのダース・ベイダー型カミキリムシが庭に出現。黒い背中に点々と白い星を散らしたゴマダラカミキリだ。バラの枝をガシガシ食べているところを発見。どうやら我が家生まれの個体のようである。
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しじみロス:蝶(成虫)飼育記録6(最終回)

6月24日:ヤマトシジミが死んでしまった6月1日から飼育ケース住まいしていた羽化不全のヤマトシジミである。出会った日に羽化したとして、蝶になって24日間生きた。
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ヤマトシジミの朝食:蝶(成虫)飼育記録5

天気が悪いとカタバミの花が咲かない6月1日に保護した羽化不全のヤマトシジミの飼育が20日目を迎えた。毎朝、近所に蝶のご飯用の花を摘みに行くのが日課の1つとなり、カタバミとシロツメクサとヒメジョオンが定番のメニューだ。3種どれからも吸蜜するが...
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