虫と暮らす

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オオハキリバチとコウベキヌゲハキリバチ

二日連続、家の中でオオハキリバチを捕獲猫がカーテンに飛びついてハンティングを始めた。獲物は何かと確かめると黒っぽいハチだ。猫が刺されてはいかんと、慌てて捕獲である。
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お尻の黒丸がキュートなキマダラカメムシの幼虫

平べったくて丸っこい琵琶みたいな形葡萄の木で時々見かけるけれど、名前がわからない昆虫がいた。お尻に1つ大きな黒丸模様があって、小さな赤丸がいくつか規則正しくボタンのように並んでいるのだ。
葡萄

ポロポロ粒が落ちていく:葡萄ヒムロッドシードレスの最後の収穫(栽培4年目その7)

激しい脱粒はヒムロッド・シードレスの特徴?日に2房づつ収穫していた葡萄、ヒムロッドシードレス。あちこちのフサからポロポロ果実が落ちていくので、残りを全て収穫することにした。
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チビガエルたちが戻ってきた:ニホンアマガエルとヌマガエル

北部九州の梅雨明けと、まだ小さなカエルたち梅雨が明けると同時に、猛暑がやってきた。田んぼや水場で孵化してオタマジャクシからチビガエルに成長したアマガエルやヌマガエルが庭に戻ってきた。
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コカマキリ幼虫のハンティング

薄茶色のコカマキリ、獲物はヒシバッタ梅雨明けした北部九州。朝、猛暑に備え、鉢植え植物に水やりをしていたら、花壇の縁の暗がりで、コカマキリの幼虫のハンティングに出くわした。
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待望のコスズメ成虫:葡萄の葉にて

3年目にしてコスズメ成虫にやっと出会えた葡萄栽培を始めてから毎年やってくる大きな芋虫、コスズメ。去年は軽く10匹を超える終齢幼虫を養ったものの、成虫には会えないままだった。今年は寄生蜂の繭を背負った幼虫が多く、期待薄だったのだ。芋虫の画像が...
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