バラ

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とりあえずのDIY

手抜きレイズドベットのその後(カチコチ土壌に置き花壇を作る2)

イングリッシュローズコンビの開花カチコチ宅地の上に畔波トタンとブロックで囲って作ったレイズドベッドに春が来て、レディ・エマ・ハミルトンとウインドフラワーのイングリッシュローズコンビもようやく開花。勝手に生えてきた野草と押し合いへし合いしなが...
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2020地植えの初バラ雨の中

曇り空の光と水滴とバラ久しぶりのまとまった雨が降った朝、地植えのバラの最初の花が咲いた。ファーストスタートを切ったメンバーは、クイーンエリザベス、エル、ダブルデライト。アブラムシやバラクキバチ、バラゾウムシに襲われながらも無事開花にこぎつけ...
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赤と緑が冴えわたる春の葉っぱたち

いきものたちが一斉に目覚める春。植物が伸びやかに成長する変化の速さにいつも驚かされている。葉っぱも緑一色ではなく、真っ赤だったりして、色彩の鮮やかさは花の色にも負けていない。
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エッグリングのバラのタネ栽培記:eggling rose

先日のクイーンエリザベスとホーム&ガーデンのローズヒップからの連想で数年前(2017年)、エッグリングのバラを栽培したことを思い出した。卵のカラを模した容器の中で様々な植物をタネから栽培するキットだ。
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葉っぱの落ちない2月のバラ:我流剪定とローズヒップの贈り物

暖冬の影響か、葉を落とすどころか新芽が展開しそうな勢いのバラたちだが、さすがにもう2月。みずみずしい枝をバッサリ落とすのは忍びないが手遅れにならないうちに剪定である。
バラ

無農薬栽培「虫喰いバラもまた美し」なのである

虫食い跡:バラに添えられたアクセント寒空の中、おそらく今年最後のヒメクダマキモドキが日向ぼっこをしていた。今咲いている地植えのバラの花には彼ら昆虫たちが食べた穴がちらほら。かけた花びらは瑕疵かもしれないが、予定調和のバラの美しさに添えられた...
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