2019-05

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虫と暮らす

カマキリっ子のいる草むら(閲覧注意)

成虫となったカマキリは向かう所敵なしの捕食者だが、赤ちゃんのうちは逆に捕食される存在だ。オオカマキリの子供たちがのいる草むらには様々な肉食の生き物がいるのだ。カエルやトカゲ、アブなどの画像あり、苦手な方はご注意を!
とりあえずのDIY

屋根裏を探検するのだ!(ペーパー電気工事士の憂鬱2)

寝室の照明の電気配線を確認すべく、ヘッドライトとランタンを相棒に、イザ、登るぞ天井裏へ。意気揚々と作業を開始したものの、思わず脱力する展開が・・・。
とりあえずのDIY

ペーパー電気工事士の憂鬱:引っ掛けシーリングを取り替えるのだ

寝室の蛍光灯が死んだ。この機会にLED照明に取替えるべく、購入して付け替えたのだが、点かない。築40年以上経過している我が家、電気配線が寿命を迎えたのか?とりあえずは天井にくっついている引っ掛けシーリングを新調することにした。せっかく取り付...
虫と暮らす

祝、オオカマキリ孵化!(閲覧注意)

ラベンダーの枝に産み付けられていたオオカマキリの卵、ついに孵化である。赤ちゃんカマキリは小さいながらに立派なカマキリ形態なのである。ちびカマキリのウジャウジャ画像あり、苦手な方はご注意を!
植物と暮らす

椎茸をもらった(大分県は干し椎茸の生産量日本一なのだ)

大相撲の優勝力士に贈られる椎茸トロフィーほどの量ではないが、生椎茸をいただいて、猫に邪魔されつつせっせと干し椎茸を作っている。知人が持ち山で栽培したものだ。ホダ木までいただき、秋には自家製椎茸を食べることができるかも、なのだ。原木栽培の生椎...
果樹

春、輝くロシアンオリーブ

庭にオリーブの木はないのだが、「これオリーブ?」と通りがかりの人に指さされるのが「ホソバグミ」と「フェイジョア」だ。「ホソバグミ」、別名「ロシアンオリーブ」は春になると淡いレモンイエローの小さな花を全身に纏い、控えめながらかぐわしい香りを漂...
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