アカンサスモリス・タスマニアンエンジェル

スポンサーリンク
植物と暮らす

厳冬の2021年、雪と植物、そして虫はいない

新年早々、珍しく雪が降り、葉が傷む植物もあればツヤツヤした葉を保つものも。暖冬だった昨年1月は毎日のように庭にいたツチイナゴ は、まだ一度も姿を見せず。わずか1センチの積雪大分県の低地に属する我が家に積雪があることは珍しい。玄関先に積もった...
植物と暮らす

土掘ればカエル芋虫ゾロゾロと

ツルブルームーンとアカンサスモリスを掘ると生き物がぞろぞろ土を掘ったりブロックを動かしたりすると、生き物たちの平穏な生活の脅威となるようでとても心苦しいのである。けれど、掘らねばならぬ理由があるのだ。芋虫とカエルの画像があります。苦手な方は...
植物と暮らす

草丈50センチ、アカンサスモリス・タスマニアンエンジェル(Tasmanian Angel)、2年目の開花

小さいけれど存在感は抜群2019年4月に小さなレイズドベッドに植え付けたアカンサスモリス・タスマニアンエンジェル。高さ50センチのミニサイズながら花を2つ咲かせた。
植物と暮らす

真夏に消えていたアカンサスモリスに花穂が出てきた

ダンゴムシが食い尽くして消滅していたタスマニアンエンジェル去年一本だけ花穂を立ち上げてくれたアカンサスモリス・タスマニアンエンジェル。開花の後ダンゴムシに跡形もなく食べ尽くされ、枯れた花穂の茎だけが、まるで墓標のように立っていた。
植物と暮らす

アカンサスモリス・タスマニアンエンジェルの白い炎

冷たい火炎:タスマニアンエンジェルの花穂4月に西の庭の一角にアカンサスモリス・タスマニアンエンジェルを植えた。まだまだちっちゃな株ながら、初年度にして30センチほどの高さの花穂を1本だけ立ち上げた。
スポンサーリンク