ルリマツリ

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植物と暮らす

新芽も開花もひと月遅れのルリマツリ

今年ばかりは冬の寒さで枯れたかと思った2021年の1月は寒かった。ここ大分でも積雪。暖冬の年にはわずかながら葉を残すルリマツリもかなりダメージを受けたらしく、新芽も開花も例年よりも1ヶ月遅れの生育となった。
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植えてはいけないルリマツリ(プルンバゴ)?:地面からニョキニョキ新枝が出た

2020年夏:猛暑、強烈な西日の庭で涼しげな青花プルンバゴ2017年に草丈20センチほどの小さなポット苗で購入したルリマツリである。とにかく暑さに強い。乾燥した今年の夏、西陽の中で涼しげに空色の花を咲かせている。
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4年目のタイタンビカス・エルフ:大雨の中で開花(2020)

7月11日:タイタンビカス初花の一番綺麗な時を見逃してしまった長雨の続く中で初花が開花したタイタンビカス・エルフ。いつもは夜の8時、9時頃まで開いている花だが、叩きつける雨粒に痛めつけられ、夕方6時過ぎにはしおれかけていた。
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pulumbago:ルリマツリは空の色

瑠璃茉莉は初夏から初冬まで咲き続ける夏の花暑い夏に、そこだけ涼しげな空気を感じさせる空色の花、ルリマツリ(瑠璃茉莉)が咲いた。初夏から初冬まで絶え間無く咲き続けるルリマツリにはプルンバゴ(Pulunbago)という別名がある。この地ではわず...
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