シオヤアブ

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虫と暮らす

捕食シーン3つ:オオカマキリ・シオヤアブ ・ヤモリ

庭のどこかで喰いつ喰われつ野草おい茂る荒れ庭のおかげで、生き物との遭遇に事欠かない我が家。彼らが葉をかじったり、蜜を吸ったり、果実にかじりついている姿は日常だ。そして時々、ハンティングの場に出くわすこともある。
虫と暮らす

毛虫がいなくなった:葡萄のガーディアンたち

毛虫(ブドウスカシクロバ)も芋虫(コスズメ)も消えた触ると痒いレモン色の毛虫(ブドウスカシクロバの幼虫)が発生した我が家の2本の葡萄。日々ハンティングに励むアシナガバチたちのおかげだろうか、心配するほどの食害もなく今は毛虫1匹見当たらない。
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空飛ぶ捕食昆虫シオヤアブ

シオヤアブ、雄のお尻はモフモフ白毛葡萄で暮らしているコスズメの幼虫を探していると、ウッドデッキの屋根近くに白いお尻をした昆虫がいた。シオヤアブの雄である。獰猛な肉食昆虫だけど、なぜだかお尻の先に白いポンポンをつけているのだ。
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