3つの猫カテゴリ

現在の猫構成

2016年に現在の家に引っ越してきた時点では4匹いた猫が、2017年に一匹は腎臓が悪化、一匹はガンで亡くなり2匹に。
2018年、野良一家5匹が現れた、1匹は里子に出た。
今現在、家猫のエドとみかん、家猫修行を終えた母猫キコとその子供3匹の6匹と同居している。

3つの猫カテゴリ

猫に関するカテゴリを以下の内容で分けている。

  1. 猫日記・・・エドとみかんを中心に。また家猫化の完了したキコ一家のその後もこちらに記述。
  2. 野良猫から家猫へ・・・キコ一家の家猫修行
    「野良母子、家猫化計画その1〜20」とあり、20をもって家猫化完了とした。(※その9は欠番)
  3. 猫歴・・・今はもういない猫たちの思い出を・・・

6匹を簡単に紹介

 名前生年来歴性格
1エド♂2006年夏キジ白猫
会社の駐車場で倒れているのを保護。その時の体重は600グラムほど。首筋を(たぶん大人猫に)噛まれていたため右半身不随で入院治療。退院後しばらくは這いずっていたが、次第に回復。歩けるし走れるが右手に麻痺が残り顔を洗うことができない。最近ビッコを引く。
他の猫の面倒見がよく、柔和。みかんが現れた時にはストレスで便秘になるなど、繊細なところもあるぽっちゃり猫
2みかん♀2015年春三毛猫
離乳そここその幼い頃、カラスに襲われ尻尾が腐り落ち、お尻が腫れ上がって歩けない状態のところを保護。助からないかもと言われたが2週間ほどの入院を経て復活!尻尾は全くない。
社会性があまりない。脱走時に野良時代のキコにコテンパンにやられた過去がある。猫じゃらしが好きで抱っこはあまり好きではない。ご飯は日替わりメニューじゃないとダメ。
3キコ♀2015年?キジ白猫
2016年に引っ越してきた時点からいる野良猫。2018年春、子猫とともに本格的に我が家のウッドデッキに住み着く。
野良時代は喧嘩っ早い印象だったが、家猫化が進むにつれ穏やかな性格であることが判明。美人だが家猫化とともにぽっちゃり猫に。
4ソックス♂2018年春黒白猫
4本の足先が白
キコの連れ子
人懐っこく、猫懐っこく、好奇心が恐怖心より先に来る冒険者。とにかくよく食べよく遊び、人間の歩行をスリスリで邪魔するのが趣味
5クロエ♀2018年春黒に白スポットが3箇所ある
キコの連れ子
9/10「黒チビ」より改名
超の付くほどのビビリ猫。病院の診察室では恐怖のあまり凶暴化する。猫毛ボールが大好きな甘えん坊。
6茶々♀2018年春鍵尻尾のキジ猫
キコの連れ子
9/10名前を「キジ」より改名
引っ込み思案で、おっとりした雰囲気だが、猫じゃらしを見ると豹変する。みかんのおやつタイムにはどこからか必ず現れる。